「10歳若返った」と言われる人の共通点は筋トレだった|越谷せんげん台のパーソナルジム

「10歳若返った」と
言われる人の共通点は
筋トレだった

10年近くの現場経験から出た結論:アンチエイジングに最も効果的なのは、高い化粧品でも、サプリでもなく、筋トレでした

「最近、若返ったね」「何かやってるの?」。この言葉、スタジオI’sで筋トレを始めた方が、3〜6ヶ月で必ず言われる言葉です。体重が減ったとか、筋肉がついたとか、そういう話じゃないんです。顔つき、姿勢、肌のハリ、雰囲気…全てが変わるんです。

こんにちは!越谷市せんげん台のパーソナルジム「トータルボディメイキングスタジオI’s(アイズ)」です!

今日お話しするのは、正直、私自身も最初は半信半疑だったことです。

「筋トレがアンチエイジングに効く」

理屈では分かってました。でも、ここまで効果があるとは思ってなかった。

Mさん(52歳女性)の変化

「娘から『お母さん、最近キレイになったね』って言われました」

Mさん、スタジオI’sで筋トレを始めて4ヶ月。体重は3kgしか減っていません。

でも、会う人会う人に「痩せた?」「若返った?」と言われるようになりました。

「化粧品も変えてないし、エステも行ってない。筋トレしただけなのに」とMさん。

これ、体の中から変わったからなんです。

今日は、10年近く、6,000人以上を見てきた現場の経験から、なぜ筋トレが最強のアンチエイジングなのかをお伝えします。

老けて見える人、若く見える人の決定的な違い

同じ50歳でも、40歳に見える人と、60歳に見える人がいますよね。

この違い、何だと思いますか?

顔のシワ?肌のシミ?

確かにそれもあります。でも、一番大きいのは「姿勢」と「体のライン」なんです。

老けて見える

50代でよく見る姿

  • 猫背で首が前に出ている
  • お腹がぽっこり
  • お尻が垂れている
  • 二の腕がたるんでいる
  • 歩く姿勢が前かがみ
  • 階段を上るのがきつそう
若く見える

筋トレをしている人の姿

  • 背筋がピンと伸びている
  • お腹が引き締まっている
  • お尻の位置が高い
  • 腕に適度な筋肉
  • 颯爽と歩く
  • 階段も軽やか

見た目年齢って、顔より体型なんです。

どんなに高い化粧品を使っても、猫背でお腹が出ていたら、若くは見えません。

逆に、シワがあっても、姿勢が良くて体が引き締まっていたら、実年齢より若く見えるんです。

Tさん(48歳男性)の体験

「久しぶりに会った友人に『え、40歳くらいかと思った』って言われました」

Tさん、筋トレを始めて8ヶ月。体重は5kg減っただけ。

でも、姿勢が変わった、歩き方が変わった、雰囲気が変わった。

「鏡を見るのが楽しくなりました」とTさん。これ、本当によく聞く言葉です。

筋トレがアンチエイジングに効く7つの理由

「理屈はいいから、なんで筋トレがアンチエイジングに効くの?」

はい、ここから具体的にお伝えします。現場で実際に見てきた変化です。

理由1:成長ホルモンがドバドバ出る

筋トレをすると、体から「成長ホルモン」がたくさん分泌されます。

成長ホルモンって、子供だけのものじゃないんです。大人にも必要。

このホルモン、何をするかというと:

  • 肌の新陳代謝を促進(シミ、シワが薄くなる)
  • 髪を太く、艶やかにする
  • 骨密度を高める
  • 脂肪を分解する
  • 筋肉を作る
  • 疲労回復を早める

つまり、体を若返らせるホルモンなんです。

でも悲しいことに、このホルモン、20代をピークにどんどん減っていきます。

50代では、20代の半分以下。

じゃあどうするか?筋トレで出させるんです

現場での実感

筋トレを始めて3ヶ月くらいで、「肌がキレイになった」「髪にツヤが出た」という報告が増えます。これ、成長ホルモンの効果です。高い美容液を買うより、筋トレした方が効果的だったりします。

理由2:姿勢が劇的に良くなる

老けて見える最大の原因、それは猫背です。

猫背だと:

  • 首にシワができる
  • 顔がたるむ
  • お腹が出る
  • お尻が垂れる
  • 疲れて見える

筋トレをすると、背中の筋肉、体幹の筋肉が鍛えられます。

すると、自然と姿勢が良くなるんです。意識しなくても。

Hさん(55歳女性)の変化

「写真で見比べて、びっくりしました」

Hさん、筋トレ前と6ヶ月後の写真を並べて見せてくれました。

同じ服、同じ角度。でも、全然違う。

筋トレ前は、肩が丸まって、首が前に出て、お腹が出ている。

6ヶ月後は、背筋がピンと伸びて、お腹が引っ込んで、お尻の位置が高い。

「体重は2kgしか変わってないんですよ」とHさん。でも見た目は別人でした。

姿勢って、最強の若見えツールなんです。

理由3:肌が内側から変わる

筋トレをすると、血流が良くなります。

血流が良くなると、肌に栄養と酸素がしっかり届く。老廃物も流れる。

結果、肌のハリ、ツヤが戻るんです。

Aさん(50歳女性)の報告

「エステに行ってないのに『どこのエステ?』って聞かれます」

Aさん、筋トレを始めて5ヶ月。

「ファンデーションの色を1トーン明るくしました。肌が明るくなったんです」

これ、血流が良くなって、肌の新陳代謝が上がった証拠です。

「化粧品代が減りました」ともAさん。筋トレ、コスパ最強です。

理由4:脂肪が減って、筋肉がつく

年を取ると、脂肪が増えて、筋肉が減ります。

これが「体がたるむ」原因。

筋トレをすると、この流れが逆転します。

  • お腹の脂肪が減る
  • お尻の筋肉がつく(ヒップアップ)
  • 二の腕が引き締まる
  • 太ももが引き締まる

同じ体重でも、脂肪より筋肉の方が、見た目が引き締まって若々しいんです。

筋トレ前

体重55kg、体脂肪率32%

脂肪が多く、たるんで見える。服を着ても、なんとなくだらしない印象。

筋トレ6ヶ月後

体重54kg、体脂肪率24%

筋肉がついて、引き締まっている。服がキレイに着こなせる。姿勢も良い。

体重は1kgしか変わってないのに、見た目は全然違います。

理由5:エネルギーが溢れてくる

老けて見える人の特徴、それは「疲れている」こと。

逆に若く見える人は、エネルギッシュです。

筋トレをすると、不思議なことに疲れにくくなります。

  • 朝の目覚めが良くなる
  • 日中、眠くならない
  • 仕事の集中力が上がる
  • 階段が楽になる
  • 「動くのが面倒」が減る

これ、ミトコンドリア(細胞のエネルギー工場)が増えるからなんです。

筋トレは、体のエネルギー生産能力を上げるんです。

Kさん(53歳男性)の実感

「以前は休日、ソファでゴロゴロしてました。今は、休日にハイキング行きたくなります」

Kさん、筋トレを始めて7ヶ月。

「体を動かすのが、楽しくなったんです。疲れないから」

これ、若返りの証拠です。子供って、じっとしてられないでしょ?あれと同じ。エネルギーが溢れてるんです。

理由6:骨密度が上がる

特に女性、50代以降は骨密度が下がりやすい。

骨密度が下がると:

  • 背中が丸くなる
  • 身長が縮む
  • 骨折しやすくなる

これ、一気に老けて見えます。

でも、筋トレをすると、骨密度が上がるんです。

筋肉が骨を引っ張ることで、骨が「強くならなきゃ!」って反応するんです。

せんげん台での事例

スタジオI’sで1年間筋トレを続けた方(52歳女性)、健康診断で骨密度が「要注意」から「正常」に改善しました。お医者さんにも「何かやってるの?」って聞かれたそうです。

理由7:脳が若返る

これ、意外かもしれませんが、筋トレは脳にも効きます

筋トレをすると、脳から「BDNF」という物質が出ます。

これ、「脳の栄養」と呼ばれていて:

  • 記憶力が上がる
  • 集中力が上がる
  • 認知症の予防になる
  • 気分が明るくなる

「最近、物忘れが…」「集中できない…」

それ、年齢のせいだと思ってませんか?

筋トレで改善するかもしれません。

Nさん(56歳女性)の変化

「仕事の会議で、以前よりスラスラ話せるようになりました」

Nさん、筋トレを始めて4ヶ月。

「言いたいことが、すぐ出てくるんです。以前は『あれ、なんて言おうとしてたんだっけ』って詰まることが多かったのに」

これ、脳機能が上がっている証拠です。

「でも、筋トレってきついでしょ?」という誤解

「筋トレがアンチエイジングに効くのは分かった。でも、きついんでしょ?」

この質問、めちゃくちゃ多いです。

はっきり言います。筋トレは、きついです

でも、「きつい=苦しい」じゃないんです。

スタジオI’sの考え方

筋トレの「きつさ」って、「やった感」「達成感」なんです。

「頑張った!」「今日も最後までやれた!」

この感覚が、気持ちいい。クセになる。

逆に、全然きつくないトレーニングって、「本当に効いてるの?」って不安になりませんか?

それに、筋トレは40〜50分で終わります

ジョギング1時間やるより、よっぽど短い。

しかも、週2〜3回でOK。毎日やる必要もない。

Sさん(49歳女性)の告白

「最初は『絶対無理』って思ってました。運動、大嫌いだったから」

Sさん、学生時代から運動が苦手。体育は常に見学。

「でも、パーソナルだから、私に合わせてくれる。無理な重量は持たせないし、『できた!』っていう瞬間が嬉しい」

今では週2回、欠かさず通っています。「筋トレ、楽しいです」って。

筋トレって、慣れると楽しいんです。本当に。

3ヶ月で見えてくる「若返りのサイン」

「筋トレで若返るって、どれくらいで効果が出るの?」

これも、よく聞かれます。

現場で見てきた経験から言うと、3ヶ月が分岐点です。

最初の1ヶ月:体の内側が変わる

見た目はまだそんなに変わりません。

でも、体の中で変化が起きています。

  • 朝の目覚めが良くなる
  • 階段が楽になる
  • 姿勢を意識するようになる
  • 「なんか体が軽い」感覚

周りは気づかないけど、自分では確実に変化を感じる

2ヶ月目:周りが気づき始める

ここから、変化が見えてきます。

  • 「姿勢良くなった?」と言われる
  • 服のサイズが変わる(ウエストが緩くなる)
  • 鏡を見て「お、顔がスッキリした?」
  • 肌の調子が良くなる

Yさん(51歳女性)の記録

1ヶ月後:「体が軽くなった気がする」(体重-1kg)

2ヶ月後:「友達に『痩せた?』って聞かれた」(体重-2kg)

3ヶ月後:「久しぶりに会った人に『若返ったね』って言われた!」(体重-3kg)

Yさん、体重は3kgしか減ってません。でも見た目の変化は、もっと大きかった。

3ヶ月以降:別人になる

ここまで来ると、もう止まりません。

  • 「10歳若返った?」と言われる
  • 写真で見比べて、自分でも驚く
  • オシャレが楽しくなる
  • 「鏡を見るのが楽しい」
  • 自信がつく

これ、見た目だけじゃなくて、中身も変わってるんです。

姿勢が良くなると、自信がつく。

自信がつくと、表情が明るくなる。

表情が明るくなると、若く見える。

この好循環が生まれるんです。

年齢別:何歳から始めても遅くない

「もう50代だし、今さら筋トレしても…」

これ、本当によく聞きます。

でも断言します。何歳から始めても、遅くありません

40代:今が勝負時

40代、まだ筋肉がつきやすい年代です。

ここで筋トレを始めると、50代、60代が全然違います。

  • 今のうちに筋肉をつけておく
  • 姿勢を正しておく
  • 骨密度を上げておく

これが、10年後の「若さ貯金」になります。

50代:ここからが本番

50代、一番効果を実感しやすい年代です。

なぜなら、何もしないと急激に衰える年代だから。

だからこそ、筋トレの効果が劇的に出るんです。

Oさん(54歳女性)の実感

「同級生の同窓会に行ったら、みんなに驚かれました」

Oさん、52歳から筋トレを開始。2年継続。

「同級生は、みんな猫背で、お腹が出て、疲れた感じ。私だけ、姿勢が良くて、元気そうって言われました」

「50代から始めても、全然遅くないですよ」とOさん。

60代以降:人生の質が変わる

60代以降も、筋肉はつきます。

そして、人生の質が劇的に変わります

  • 転倒のリスクが減る
  • 階段が楽になる
  • 旅行が楽しめる
  • 孫と遊べる

「健康寿命」って言葉、聞いたことありますよね。

筋トレは、この健康寿命を延ばす最強の方法なんです。

「私には無理」と思っている方へ:よくある不安と現実

「筋トレがいいのは分かった。でも…」

10年近く、この「でも」をたくさん聞いてきました。

一つずつ、お答えしていきます。

不安1:「運動が苦手なんです」

Rさん(47歳女性)の場合

「学生時代から運動音痴。体育は地獄でした」

Rさん、運動が大の苦手。走るのも、跳ぶのも、ボールを使うのも全部ダメ。

「でも筋トレって、走らないし、跳ばないし、ボールも使わない。しかもマンツーマンだから、誰にも見られない」

Rさん、今では週2回、欠かさず通ってます。「私でもできるんだって、びっくりしました」って。

筋トレって、実は運動神経いらないんです。

ただ、重りを持ち上げるだけ。スポーツみたいに、ボールをキャッチする必要もない。走る必要もない。

しかもパーソナルだから、誰にも見られない。この安心感、大きいです。

不安2:「体が硬いんです」

「前屈しても、床に手が届かない。こんな体で筋トレできますか?」

はい、できます

むしろ、筋トレをすると、柔軟性も上がります

意外な事実

正しいフォームで筋トレをすると、関節の可動域が広がります。スクワットで股関節が柔らかくなる、デッドリフトで背中が柔らかくなる。筋トレ=体が硬くなる、は誤解です。

不安3:「膝が痛いんです」「腰が痛いんです」

これ、本当によく聞きます。

「痛いから運動できない」って。

でも実は、痛いからこそ、筋トレが必要なんです。

Uさん(53歳女性)の変化

「膝が痛くて、階段の下りがつらかったんです」

Uさん、整形外科で「変形性膝関節症」と診断されました。

「手術しかない」と思ってた。でも、整形外科の先生に「まず筋肉をつけてみましょう」って言われて。

スタジオI’sで、膝に負担をかけない筋トレを3ヶ月。

「痛みが、ほとんどなくなりました。階段も普通に下りられます」

これ、太ももの筋肉がついて、膝への負担が減ったからなんです。

膝痛、腰痛の原因の多くは、筋力不足なんです。

だから、正しい方法で筋肉をつけると、痛みが減る。

不安4:「時間がないんです」

これも、よく聞きます。

でも考えてみてください。

  • 筋トレ:週2回、各50分 = 週1時間40分
  • ジョギング:週3回、各1時間 = 週3時間

筋トレの方が、時間効率が良いんです。

しかも、効果は筋トレの方が高い。

Wさん(50歳男性・会社員)

「朝7時から夜10時まで仕事。でも週2回、通えてます」

Wさん、超多忙。でも「水曜と土曜の19時はジム」って決めてる。

「週1時間40分なら、何とかなる。これで10歳若返るなら、安い投資です」

不安5:「お金がかかるでしょ?」

確かに、パーソナルジムは、安くはありません。

でも、考えてみてください。

従来の若返り対策

1ヶ月の費用例

  • 高級化粧品:月2万円
  • エステ:月3万円
  • サプリメント:月1万円
  • ヨガ・ジム:月1万円

合計:約7万円/月

でも、効果は一時的。やめたら元に戻る。

パーソナルジム

スタジオI’s

  • パーソナルトレーニング:月4〜6万円
  • (化粧品代が減る)
  • (エステ不要になる)
  • (サプリ減らせる)

実質:月4〜6万円

効果は持続。筋肉は資産になる。

しかも、筋トレで得た筋肉は、一生の資産です。

化粧品は使い切ったら終わり。でも筋肉は、続ければずっと残ります。

自宅でできる若返り筋トレ:基本の3種目

「パーソナルジムに通う前に、自分でやってみたい」

そんな方のために、自宅でできる基本種目を3つお伝えします。

これだけでも、続ければ確実に変わります。

種目1:スクワット(下半身+若返りホルモン)

正しいやり方

  1. 足を肩幅に開く
  2. つま先は少し外向き
  3. お尻を後ろに引くように、ゆっくりしゃがむ
  4. 太ももが床と平行になるまで
  5. ゆっくり立ち上がる

回数:10回×3セット

効果:下半身の筋肉がつく、成長ホルモンがドバッと出る、お尻が上がる

よくある間違い

・膝がつま先より前に出る → 膝を痛めます
・背中が丸まる → 腰を痛めます
・速く動きすぎる → 効果が半減します

ゆっくり、正しいフォームで。これが一番大事です。

種目2:プランク(姿勢改善+お腹引き締め)

正しいやり方

  1. うつ伏せになる
  2. 肘とつま先で体を支える
  3. 体を一直線に保つ(お尻を上げすぎない、下げすぎない)
  4. お腹に力を入れて、キープ

時間:30秒×3セット(慣れたら1分に)

効果:体幹が強くなる、姿勢が良くなる、お腹が引き締まる

種目3:プッシュアップ(上半身+二の腕)

正しいやり方(膝つきでOK)

  1. 膝をついて、四つん這いの姿勢
  2. 手は肩幅より少し広め
  3. 体を一直線に保ったまま、ゆっくり下ろす
  4. 胸が床につく手前で止める
  5. ゆっくり上げる

回数:8回×3セット

効果:胸の筋肉、二の腕が引き締まる、姿勢が良くなる

週2回でOK

この3種目を、週2回やるだけ。1回20分もあればできます。

大事なのは、続けること。完璧じゃなくていい。週1回でも、やらないよりずっといいです。

食事で若返りを加速させる:シンプルな3つのルール

筋トレだけでも若返ります。

でも、食事を変えると、効果が2倍になります。

難しいことは言いません。シンプルな3つだけ。

ルール1:タンパク質を増やす

筋肉の材料はタンパク質。

どんなに筋トレしても、材料がなければ筋肉は増えません。

  • 目安:体重1kgあたり1.5g
  • 体重50kgなら、1日75g
  • 体重60kgなら、1日90g

タンパク質が多い食材

  • 卵1個:6g
  • 鶏胸肉100g:23g
  • 鮭1切れ:20g
  • 納豆1パック:7g
  • 豆腐半丁:10g
  • ギリシャヨーグルト:10g

毎食、手のひらサイズのタンパク質を食べる。これだけ覚えてください。

ルール2:色の濃い野菜を食べる

野菜に含まれる抗酸化物質が、老化を防ぎます。

  • トマト(リコピン)
  • ブロッコリー(スルフォラファン)
  • ほうれん草(ルテイン)
  • にんじん(βカロテン)

色が濃いほど、抗酸化物質が多い

ルール3:加工食品を減らす

これは前回の記事で詳しく書きましたが、繰り返します。

超加工食品(菓子パン、カップ麺、スナック菓子など)は、体を老けさせます。

全部やめる必要はないけど、週の80%は本物の食材に。

睡眠と若返り:筋トレとセットで考える

実は、寝ている間に若返るんです。

成長ホルモンが一番出るのは、深い睡眠中

だから、筋トレと睡眠はセットなんです。

若返る睡眠のコツ

  • 7〜8時間寝る:これ、絶対
  • 23時までに寝る:成長ホルモンのゴールデンタイム
  • 寝る3時間前までに夕食:消化が落ち着いてから寝る
  • 寝る1時間前はスマホを見ない:ブルーライトが睡眠を妨げる

Cさん(49歳女性)の実感

「筋トレを始めてから、よく眠れるようになりました」

Cさん、以前は夜中に何度も目が覚めてた。

「でも筋トレを始めたら、朝までぐっすり。しかも目覚めがスッキリ」

睡眠の質が上がると、成長ホルモンがしっかり出る。だから若返るんです。

せんげん台で始める、あなたの若返り

「筋トレがアンチエイジングに効くのは分かった。でも、何から始めればいいの?」

そんな方は、ぜひスタジオI’sにご相談ください。

スタジオI’sの若返りプログラム

  • 姿勢改善に特化:猫背、巻き肩を徹底改善
  • 成長ホルモン分泌を最大化:効果的な種目を厳選
  • 無理のない強度:40〜50代の体に合わせた負荷設定
  • 週2回でOK:忙しくても続けられる
  • マンツーマン指導:正しいフォームで、効果最大化
💪

筋肉がつく

基礎代謝が上がり、太りにくい体に。体のラインが引き締まります。

姿勢が良くなる

猫背が改善され、背筋がピンと伸びる。これだけで-5歳に見えます。

🌟

肌がキレイになる

血流改善と成長ホルモンで、肌のハリ・ツヤが戻ります。

疲れにくくなる

エネルギー生産能力がアップ。階段も楽々、疲れ知らずに。

「若返りたいなら、高い化粧品より、筋トレ」

これ、10年近く、6,000人以上を見てきた、私の結論です。

トータルボディメイキングスタジオI’s(アイズ)
所在地:埼玉県越谷市せんげん台西1-5-2せんげん台KMビル502

運営歴10年、年間6,000セッション以上の現場経験
40〜50代専門のパーソナルジム
「若返りは、高い化粧品ではなく、筋トレから」